41歳
before
世界的なネットワークインフラ分野のリーダー企業
グローバルアカウントマネージャー
年収:2,700万円
after
世界的な業務プロセス自動化企業
アカウントエグゼクティブ
年収:2,750万円
転職成功事例
世界的なネットワークインフラ分野のリーダー企業
グローバルアカウントマネージャー
年収:2,700万円
世界的な業務プロセス自動化企業
アカウントエグゼクティブ
年収:2,750万円
前職(グローバルネットワークインフラ企業)は素晴らしい会社でした。ただ、長年ネットワーク機器(ハードウェア)を販売する中で、このままでは自分のキャリア価値が伸び悩むのではないかと感じるようになりました。
市場はSaaSやデジタルプラットフォームへ急速に移行しています。今ここで方向転換しなければ、将来的に「ハードウェア寄りの人材」と見られてしまうリスクがあると思いました。
Silkwiseは、私のキャリアに足りていない要素と、SaaS企業が求めているものの両方をとても明確に理解していました。
私を単なる「ハードウェアの営業担当」としてではなく、SaaS領域で戦略アカウントを推進し、エンタープライズの変革をリードできる人材として位置づけてくれました。
大規模で“政治的”な意思決定が起こりやすい組織から、規模は中堅でもグローバルに評価されるSaaS企業へ移ることで生まれるカルチャーの違いを、具体的に説明してくれたことです。
そのおかげで、自分のアプローチを調整し、「よりスリムでスピード感のある環境でも成果を出せる人材」として伝え方を整えることができました。
他のエージェントは「大企業から大企業へ」という転職パターンを提案することが多い印象でした。
一方でSilkwiseは、私の長期的な目標を丁寧に聞いた上で、変化の速いテック業界でキャリアの競争力を保てる選択肢を提示してくれました。年収だけではなく、将来的な成長可能性まで含めて考えてくれた点が大きな違いです。
現在はSaaSを軸とした顧客エンゲージメント領域で働いています。
インフラを「売る」だけではなく、顧客のより広い変革課題を解くことが仕事になりました。会社は中堅規模なので意思決定が速く、自分に任される裁量も大きいと感じています。
事業へのインパクトをより近くで感じられるようになりました。
単なる製品スペックではなく、企業が顧客との関係をどう変革するかに関わる仕事なので、将来に向けて自分のスキルと市場価値をアップデートできている実感があります。
SaaSと自動化領域で、さらに専門性を深めていきたいです。
グローバルネットワークインフラ企業で培った基盤は大きな財産ですが、今回の転職で新しい軌道に乗れたと感じています。株式報酬もパッケージに含まれているため、会社の長期的な成功と自分の成長が重なる点も魅力です。
これまでの価値を活かしながら、ハードウェアからSaaSへの道筋を設計。
グローバルネットワークインフラ企業での実績を、エンタープライズSaaSでも通用する価値として言語化。
候補者にあまり認知されていないが、長期的な成長につながる役割を紹介。
株式をオファーに組み込み、長期的なリターンを得られる形を実現。
まずは話してみることから始めませんか?