59歳
before
大手エンタープライズ向けITソリューション企業
グローバルテクニカルサポート部門 エグゼクティブオフィサー
年収:3,300万円
after
大手クラウドサービス企業
プレミアムサポート部門 シニアオペレーションリーダー
年収:3,100万円
転職成功事例
大手エンタープライズ向けITソリューション企業
グローバルテクニカルサポート部門 エグゼクティブオフィサー
年収:3,300万円
大手クラウドサービス企業
プレミアムサポート部門 シニアオペレーションリーダー
年収:3,100万円
社内の組織再編をきっかけに退職し、長年シニアリーダーとして再編が続く環境で働いてきた自分をリセットするため、約2年間しっかりと休むことを選びました。約18か月が経った頃には気持ちも新たになり、再び価値を発揮したいと思えるようになりました。
競業避止義務の期間があったため、Silkwiseは私のタイムラインを綿密に管理してくれていました。制限が解除されると同時に、すぐに再度声をかけてくれたのが、肩書きこそ『エグゼクティブ』ではないものの、非常に大きな裁量と影響力を持つポジションでした。役職レベルの考え方や、その役割が大規模な組織を主導・牽引する立場である理由も、丁寧に説明してくれました。
カルチャーや期待値、企業のコアバリューについての整理が非常に明確でした。STARメソッドを用いた回答の組み立て方や、データの精度を高めること、面接ごとに成功事例を使い分けることまでコーチングしてくれました。特に『同じ成功エピソードは2回以上使わない』といった細かなアドバイスは、想像以上に効果的でした。
Silkwiseは、競業避止義務を考慮した転職タイミングの調整、オファー内容の整理、そして肩書きと実際の役割の大きさを分かりやすく説明してくれました。年収やタイトルの高さを追うのではなく、実際に大きな裁量と影響力を持って働ける“本当に意味のあるポジション”を一緒に見極めてくれた点が印象的でした。
意思決定の速いグローバルなクラウド企業で、私はプレミアムサポート部門の運営を担当しています。100名を超えるチームを率い、日本およびグローバルのリーダーと連携しながら組織を動かしています。
現在はデータドリブンに指標を活用しながらオペレーションを運営しています。広い裁量を持ちつつも、顧客やチームのマネジメントに近い立場で関われるこの役割は、休養後に私が求めていたものそのものでした。
成果を出しているサポート組織をさらに大きくしながら、次の世代のリーダーを育て、顧客により早く、より大きな価値を届けられる仕組みをつくっていきたいと考えています。
競業避止義務を考慮し、最適なタイミングで支援を再開。
行動面接(STAR)を中心としたコーチング、企業のコアバリューへの紐づけ、最終面接に向けた戦略設計。
肩書きではなく、組織規模(100名超)という実態ベースでポジションを位置づけ。
年収だけでなく、役割の大きさや将来性を含めて判断できるよう支援。
まずは話してみることから始めませんか?